・レンズ -
マウントアダプター -
カメラ -
アクセサリー -
バッグ -
収納用品 -
ドット数思考メモ -
その他のメモ
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・レンズ
入手「候補」も含む。検討中もしくは入手を中止等の製品は打ち消し線を付けて記述。
:富士フイルム
:XC 16-50mm F3.5-5.6 OIS II(FUJIFILM) ※I型の最短撮影距離は30cm。II型は広角端でより短くなった。
(最大径62.6mm×長さ65.2mm、質量:195g、最短撮影距離:広角端15cm、望遠端35cm)
(フィルター径:58mm、絞り羽根:7枚(円形絞り)、最大撮影倍率:広角端0.20倍)
https://kakaku.com/item/K0000777297/
「XC 15-45mm」と比較した場合、歪曲の少なさや周辺の描画、解像の均一性はこちらの方が高画質。
「XC 15-45mm」には像面湾曲(ぞうめんわんきょく)の流れる描写が見られる。中心部はそちらの方が高画質。
逆光耐性も良好。ちなみに「XF 16-80mm F4」は逆光に弱いという報告がされている。
:キヤノン
:EF-M 11-22mm F4-5.6 IS STM(Canon) ※レンズ手ぶれ補正あり。像面湾曲なし。
(最大径60.9mm×長さ58.2mm、質量:220g、最短撮影距離:15cm)
(フィルター径:55mm、絞り羽根:7枚(円形絞り)、最大撮影倍率:0.30倍)
開放F値:
11-12mm(F4.0)、13-14mm(F4.5)、
15-18mm(F5.0)、19-22mm(F5.6)。
:EF-M 15-45mm F3.5-6.3 IS STM(Canon) ※レンズ手ぶれ補正あり。デュアルセンシングIS対応。
(最大径60.9mm×長さ44.5mm、質量:130g、最短撮影距離:25cm)
(フィルター径:49mm、絞り羽根:7枚(円形絞り)、最大撮影倍率:0.25倍)
開放F値:
15-18mm(F3.5)、19-24mm(F4.0)、25-28mm(F4.5)、
29-35mm(F5.0)、36-39mm(F5.6)、40-45mm(F6.3)。
:EF-S 18-55mm F4-5.6 IS STM(Canon) ※レンズ手ぶれ補正あり。
(最大径66.5mm×長さ61.8mm、質量:215g、最短撮影距離:25cm)
(フィルター径:58mm、絞り羽根:7枚(円形絞り)、最大撮影倍率:0.25倍)
「EF-S 18-55mm F3.5-5.6 IS STM」とは異なる。EFマウント向けキットレンズの中でも特に高画質。
:EF 40mm F2.8 STM(Canon) ※フルサイズ対応。レンズ手ぶれ補正なし。フルタイムMF対応。
(最大径68.2mm×長さ22.8mm、質量:130g、最短撮影距離:30cm)
(フィルター径:52mm、絞り羽根:7枚(円形絞り)、最大撮影倍率:0.18倍)
:EF-S 55-250mm F4-5.6 IS STM(Canon) ※APS-C専用。レンズ手ぶれ補正あり。
(最大径70.0mm×長さ111.2mm、質量:375g、最短撮影距離:85cm)
(フィルター径:58mm、絞り羽根:7枚(円形絞り)、最大撮影倍率:0.29倍)
開放F値:
*55-*63mm(F4.0)、*64-*99mm(F4.5)、
100-149mm(F5.0)、150-250mm(F5.6)。
ワイド側から中間付近までは少し絞った状態で
「55-*99mm(F4.5)」のレンズもしくは
「55-149mm(F5.0)」のレンズとして捉えると使いやすくなる。
:カールツァイス
:Vario-Tessar T* E 16-70mm F4 ZA OSS SEL1670Z(Carl Zeiss) ※APS-C専用。レンズ手ぶれ補正あり。
(最大径66.6mm×長さ75.0mm、質量:308g、最短撮影距離:35cm)
(フィルター径:55mm、絞り羽根:7枚(円形絞り)、最大撮影倍率:0.23倍)
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・マウントアダプター
:EF-EOS M(Canon)
(最大径66.6mm×長さ26.0mm、質量:110g)
EFマウントのレンズがEF-Mマウントのカメラに装着可能になる。フルタイムMF対応。
:MC-11(SIGMA)
(最大径69.4mm×長さ26.0mm、質量:125g)
主にシグマ製EFマウントのレンズがEマウントのカメラに装着可能になる。
シグマ製のEF-Sレンズには対応しているがシグマ製以外のEF-Sレンズには非対応。
ファームウェアのバージョンアップに用いるUSBケーブルは結構独自仕様につき注意。
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・カメラ
入手「候補」も含む。検討中もしくは入手を中止等の製品は打ち消し線を付けて記述。
:キヤノン
:EOS M6 Mark II(Canon) ※LP-E17電池。「DIGIC 8」世代。手ぶれ補正なし。Type-C搭載。USB充電対応。
(幅119.6mm×高さ70.0mm×奥行き49.2mm、3型104万ドット、約3250万画素)
(質量:約408g、ファインダーなし(外付けEVF対応)、背面チルト画面、UHS-2対応)
EF-Mマウントのカメラ。「デュアルセンシングIS」対応。C-RAW対応。グリップが持ちやすい。
:EOS Kiss X10i(Canon) ※APS-C機。LP-E17電池。「DIGIC 8」世代。手ぶれ補正なし。C-RAW対応。
(幅131.0mm×高さ102.6mm×奥行き76.2mm、3.0型104万ドット、約2410万画素)
(質量:約515g、0.39型、倍率0.51倍OVF、背面バリアングル画面、UHS-1)
EFマウントのカメラ。X10との大きな違いは「Q(クイック)ボタン」が物理ボタンとして独立しているかいないか。
:ソニー
:ZV-E10 II(SONY) ※APS-C機。ごみ取り機能なし。手ぶれ補正なし。
(幅114.8mm×高さ67.5mm×奥行き54.2mm、3型104万ドット、約2600万画素)
(質量:約377g、ファインダーなし、背面バリアングル画面、UHS-2対応)
NP-FZ100電池仕様。Type-C搭載でUSB充電と給電に対応。
:α7R III(ILCE-7RM3)(SONY) ※フルサイズ機。ごみ取り機能あり。ボディ内蔵の手ぶれ補正あり。
(幅126.9mm×高さ95.6mm×奥行き73.7mm、3型144万ドット、約4240万画素)
(質量:約657g、0.50型、倍率0.78倍EVF約369万ドット、背面チルト画面、UHS-2対応(スロット1のみ))
NP-FZ100電池仕様。Type-C搭載でMicroUSB「も」搭載。USB充電と給電に対応。
:α7R III(ILCE-7RM3A)(SONY)
2021年発売。2017年発売の「ILCE-7RM3」より仕様の一部が変更されている。画面の仕様が
3型144万ドットが3型236万ドットに変更。画面下のSONYロゴが消失。いわばα7R IIIの「2型」。
https://megalodon.jp/2026-0611-0019-20/
https://x.com:443/fKijHpUf0O0WBfl/status/1445175146700951552?s=20
「マイナー後は液晶モニターの視認性が格段に上がってますのでマイナー後をオススメします。」との事。
:その他のマウント
:X-T3(FUJIFILM) ※X-T3、X-T30などの商品から裏面照射型センサーを搭載し始めた。
(幅132.5mm×高さ92.8mm×奥行き58.8mm(最薄35.4mm)、3.0型104万ドット、約2420万画素)
(質量:約539g、0.50型、倍率0.75倍EVF約369万ドット、背面3軸チルト画面、UHS-2対応)
X-T3は手ぶれ補正を搭載していないが手ぶれ補正を搭載した
X-T4は大きくそして重たくなった。約607g。
X-M5を発売前に「InterBEE 2024」で試用させて頂いてX-T3と比較。既出の通りX-M5にはEVFがない。
(比較メモ)
X-M5とX-T3には電子先幕シャッターが備わっている。X-T30とX-T30 IIにはない。
X-M5とX-T3はH.265に対応。X-T30系はH.265には非対応。
グリップの握りやすさはX-T3の方が良好。X-M5もしくはX-T30系よりも握りやすい。
X-T3は「動画も撮れる写真機」、X-M5は「写真も撮れる動画機」の印象。X-E5は高すぎて手が出ない。
Xマウント機のAEには疑義があり、ISOダイヤルが独立している事でISO AUTOで設定された値だと
明るすぎる状態を適性露出に戻す為にISOダイヤルを回して自動での値より小さくする展開が時々発生。
露出補正ダイヤルではなくISOダイヤルを回して手動で(値を)調整する方が無難。
X-T1桁機はEVFの倍率に納得。小さいEVFは無いよりはマシだが覗いて使う事に一苦労する。
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・アクセサリー
:プロテクター
*****円:marumi EXUS(エグザス) レンズプロテクト(マルミ光機) ※反射率0.3%以下。
フィルターは、まずマルミの製品から考える。
:清掃用品
**477円:UN-1103 ブロアーブラシ 小型(ユーエヌ)
**777円:蔵Cura クリーナー&ペーパーセット AST-015(サンアイ)
https://www.yodobashi.com/product/100000001002096368/
:カメラ保護
**330円:タオルハンカチ(イオン)
給電中のカメラを包んで保護する。
:充電
*****円:AVA-ACUAN007BK(エレコム) ※1.0A、小型充電器、立方体、黒。
ロワジャパンのLP-E17互換電池の充電器とmicroUSBケーブルを差して使用。
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・バッグ
:バッグ(1)
*****円:VESTA START 9H(VANGUARD)
外寸:幅165mm×高さ115mm×奥行き*85mm。
内寸:幅140mm×高さ*95mm×奥行き*70mm。重量100g。
(収納例 1)
「EOS M6 Mark II」+「EF-M 15-45mm」が入る。
:バッグ(2)
*****円:DGB-S040GY(エレコム) ※「off toco」シリーズ。
背負う紐が1本棒の肩掛け鞄。
中央の簡易仕切りを倒す事で二気室バッグから一気室バッグへ切替えられる二気室貫通構造。
レンズは左(向き)にカメラは右(向き)に。
上段にレンズを装着したカメラを、下段に交換レンズを収納する。
外寸:幅135mm×奥行100mm×高さ260mm。
内寸:幅*90mm×奥行*65mm×高さ190mm。
(収納例 1)
「EOS M6 Mark II」+「EF-M 11-22mm」(以上が上段)、
「EF-M 15-45mm」(以上が下段)が入る。
(レンズ容器)
**110円:スゴふわっ綿棒 60本入り(ダイソー)の容器。
**110円:磨きの奥の手っちゃん レギュラー 2個入(小久保工業所) ※日本製。販売はセリア。
厚みと円周と直径を計算し「ある程度きちんと収まればいいや」な
範囲で切り取ったメラミンスポンジを底に敷いて高さを調節する。
:バッグ(3)
*1980円:LIDO 15(VANGUARD) ※ブラックとカーキを両方入手。
https://www.amazon.co.jp/dp/B075D1D6Y3/
外寸:幅180mm×高さ130mm×奥行き215mm。
内寸:幅145mm×高さ105mm×奥行き140mm。
(収納例 1)
「ZV-E10 II」+「SEL1670Z」が入る。
(収納例 2)
「α7R III」+「MC-11」+「EF 40mm F2.8」が入る。
:バッグ(4)
*****円:イグニオ クーラーバッグ 10LGY(IGNIO) ※柔らかタイプ、グレー、10L。販売はアルペングループ。
https://store.shopping.yahoo.co.jp/alpen-group/7635040721.html
外寸:幅290mm×高さ190mm×奥行き230mm。
本来は保冷バッグ。「LIDO 15」2つがシンデレラフィットでぴったり入る。
普段は平たく畳んでしまえる。懐刀(ふところがたな)の様なバッグ。
:バッグ(5)
*****円:GW-PRO RED マルチショルダーバッグ 02 M SGWPR-MS2M(ハクバ) ※4〜6L。重量450g。
外寸:幅260mm×高さ210mm×奥行き125mm。
内寸:幅230mm×高さ180mm×奥行き105mm。
(収納例 1)
「EOS M6 Mark II」+「EF-M 11-22mm」、「EF-M 15-45mm」(以上が横向き)、
「EF-S 55-250mm(EF-EOS M)」(以上が縦向き)が入る。
:バッグ(6)
*****円:AOSTA KSV-01(ケンコー) ※重量350g。
内寸:幅190mm×高さ145mm×奥行き110mm。
背面のベルト通しに腰ひもを通して装着する事で小走りしてもバッグが跳ねにくくなる。
間仕切りは外してドライボックスに敷いて別売りのマジックテープで床面に固定してクッション材に変更。
(加工)
*****円:平ゴム 25mm幅 約21cm
**110円:マジックテープ 粘着タイプ(クラレファスニング) 幅25mm×15cm、黒、日本製、販売はダイソー。
間仕切りが付いていたマジックテープの部分に別売りの粘着するマジックテープを
長さ約21cm、幅25mmの平ゴムの片面の両端に約幅3cmに切った状態で貼って縫い合わせる。
そこから1cm離した部分に幅1.5cmに切った別のマジックテープを貼って同じく縫い合わせる。
縫い合わせた部分はバッグに存在している仕切りを外した事で出来たマジックテープの部分に張る。
これで「貼って剥がせる、動き回る事で跳ねがちなカメラやレンズを抑えてくれる仕組み」が出来上がった。
(収納例 1)
「EOS M6 Mark II」+「EF-EOS M」+「EF-S 55-250mm F4-5.6 IS STM」が入る。
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・収納用品
:乾燥剤
**250円:キングドライ 15g×3個(ハクバ)
https://www.yodobashi.com/product/100000001001317485/
:カビ防止剤
**461円:フジカラー カビ防止剤 5g小袋×10袋(富士フイルム)
https://www.yodobashi.com/product/100000001006819545/
:湿度計
**995円:73245 デジタル温湿度計 環境チェッカー ミニ ブラック(シンワ測定)
https://www.shinwasokutei.co.jp/products/73245/
:ボックス
*1930円:ドライボックスNEO 5.5L KMC-39(ハクバ) ※スモークとクリアを両方使用。
https://www.yodobashi.com/product/100000001000983834/
外寸:幅330mm×高さ135mm×奥行き220mm。
内寸:幅250mm×高さ105mm×奥行き175mm。
EOS Kiss X10i(高さ102.6mm)がギリギリで収まる高さ。
:その他の収納用品
**110円:耐震マット 4枚(ダイソー) ※5mm四方、薄型の3mm厚。
貼り付けておく事で耐震性を高める。
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・ドット数思考メモ
撮影機材と直接の関係はないが、撮影した画像を記録する際の数値に関する思考を書き残す。
:リサイズ思考
6240*4160の画素数等で記録される、比率「3:2」の画像の場合、まずはその画像を6000*4000に縮小リサイズする。
その上で「54%」に縮小する。
6000*0.54=3240
4000*0.54=2160
縮小した画像をさらに「85%」に縮小する。
3240*0.85=2754
2160*0.85=1836
4桁の数値を前後に切り分けると、縦も横も前者の2桁の数値の2倍が後者の2桁の数値になる。
9と0以外の1から8までの8個の数字がひとつの重複もなく使われている縦横数値になる。
これを、自分のウェブサイトにおける掲載画像の仕様に使う。
マイクロフォーサーズの様な、比率「4:3」の画像であれば
1836/3*4=2448
4桁の数値を前後に切り分けると、縦も横も前者の2桁の数値の2倍が後者の2桁の数値になる。
というその展開が比率「4:3」の画像でも確立できる。
ハイビジョンの様な、比率「16:9」の画像であっても
1836/9*16=3264
4桁の数値を前後に切り分けると(以下略)の確立が可能になる。
3264/1920=1.7
1836/1080=1.7
ハイビジョンの様な、比率「16:9」の画像をドットバイドットに縮小リサイズしようとした場合でも
小数点第1位という比較的早期の段階で割り切れる。
3240*0.85=2754
2160*0.85=1836
比率「3:2」の画像をX(旧Twitter)などのSNSに(撮影した画像を)掲示する場合は
上記の縮小後の数値をさらに1.5で割る。
2754/1.5=1836
1836/1.5=1224
長尺の数値がかつての短尺の数値と一致する。
しかもどちらも
4桁の数値を前後に切り分けると、縦も横も前者の2桁の数値の2倍が後者の2桁の数値になる。
その確立の継続が可能になる。
その他の比率でも短尺側を基準にして数値を決定する。
比率「4:3」の場合は
1224/3*4=1632
以上が長尺側の長さになる。
比率「16:9」の場合は
1224/9*16=2176
以上が長尺側の長さになる…が、比率「16:9」の画像の場合は1080pと同じく1920*1080にするのも手。
まとめると
記録画素数「6240*4160」「6000*4000」、掲載画素数「2754*1836」、掲示画素数「1836*1224」。になる。
※比率「3:2」の画像の場合
「足るを知る」という感じになる。
:画素数比率思考
縮小リサイズを実行した場合、「3:2」のセンサー面積ならば「3000x2000」と
キッチリ縮小される、数ドットの端数が出ない比率の画像が出力されるカメラの方が望ましい。
それこそ端数の出るセンサーの採用や出力は法律で禁止してほしいレベル。
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・その他のメモ
:所有思考関連メモ
「基本はAPS-C」「小型軽量、被写界深度のマイクロフォーサーズ」
「ここぞのフルサイズ」「中判などの高画素機を使うのは『肖像的』撮影時のみ」
レンズ選びは「視野角に近い広角」が最優先。以降は標準、広角、望遠の順で考える。
所有や利用の有無に関係なく、自分の目的に適しているレンズの情報は書き残して確保。
欲しいから持つのではなく実際に使う必要があるから入手する。
高いものなので携行品保険はかけておきたい。
我が子と思って持ち歩け。
:焦点距離関連メモ
APS-Cの場合、センサー面積の違いによる焦点距離の変化が
フルサイズの1.525倍になる機械と
フルサイズの1.600倍になる機械とが存在する。
前者はペンタックスなどが当てはまる。
後者はキヤノン。
後者の方が自分の好みの換算焦点距離になる事が多い。
:所有ラインナップ関連メモ
基本はAPS-Cを使用する。フルサイズは記録的(肖像的)撮影における「ここぞ」の一撃。
使用や所有、検討は「視野角に近い広角」を最優先とする。
以降は「標準、広角、望遠」の優先順位。
:使用させて頂いたレンズ
「Batis 2/25」「EF-S 18-55mm F4-5.6 IS STM」「SIGMA 18-125mm F3.8-5.6 DC OS HSM」
「XC 16-50mm F3.5-5.6 OIS II」「HD PENTAX-FA 43mm F1.9 Limited」
「XC 15-45mm F3.5-5.6 OIS PZ」「PENTAX-DA 18-55mm F3.5-5.6 AL II」
「AF-S NIKKOR 20mm f/1.8G ED」「SIGMA SUPER-WIDE II 24mm F2.8」「PENTAX-F 28mm F2.8」
「PENTAX-FA J 28-80mm F3.5-5.6 AL」「SIGMA 28-70mm F2.8-4 DG」「PENTAX-DA 40mm F2.8 XS」
「PENTAX-A 50mm F2」「PENTAX-DA L 50-200mm F4-5.6 ED WR」「PENTAX 55mm F1.8」
「PENTAX-DA L 55-300mm F4-5.8 ED」「PENTAX-M ZOOM 75-150mm F4」
「PENTAX-F 80-200mm F4.7-5.6」「PENTAX 135mm F3.5」「PENTAX-M 135mm F3.5」
これらのレンズが自分を大いに学ばせてくれた。
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