・Google日本語入力 -
OyaMozc
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・Google日本語入力
「Google日本語入力」のバージョン2.17.2160.3での内容。以降はUIの劣化と
お節介機能が追加されたので自分はこのバージョンで打ち止め。
:設定
入力キーボード(ケータイ配列)
:設定 > ソフトウェアキーボードの「詳細」設定
キーボードの高さ(「80」にする)
入力スタイルの設定(ケータイ+フリック入力を選ぶ)
:設定 > その他の入力サポートの設定
キーボードテーマの選択(ブルー/ダークグレーを選ぶ)
音声入力ボタン(チェックを外す)
:設定 > 変換の設定
常に半角スペースを使う(チェックなし)
自動かな修飾変換(チェックあり)
キー入力補正(チェックあり)
:ユーザーフィードバック
利用統計を送信(チェックを外す)
:このアプリケーションについて
アイコンを表示する(チェックを残す)
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・OyaMozc
「OyaMozc」のバージョン2.23.2815.103-arm64での内容。
:初回設定時
「次へ」を押す。「入力方法をOyaMozcに変更してください。」と出るので
「次へ」を押して「OyaMozc」を選ぶ。
:設定
(ソフトウェアキーボードの詳細設定)
キーボードの高さ(個人的には「80」にする)
「Google日本語入力」のバージョン2.17.2160.3における「80」と同じ設定にすると
Androidの設定項目に出した開発者向けオプションの項目内の「最小幅」の
値をいじっていた場合同じ高さの設定にならない場合がある。
その場合は「70」に設定する。
最小幅「360 dp」で設定している場合は同じ高さにする為に数値を小さく設定する。
キー押下時ポップアップ(チェックを外す)
キーボードテーマの選択(「ブルー/ダークグレー」にする)
音声入力ボタン(チェックを外す)
:設定 > 親指シフトキー設定
物理キーボードを接続した状態で行う。
「左親指キー変更」を押す。
左手の親指シフトキーに(略)と現れるので「無変換」を押して割り当てる。
「左親指」キーを変更しました と画面に表示される。
「右親指キー変更」を押す。
右手の親指シフトキーに(略)と現れるので「変換」を押して割り当てる。
「右親指」キーを変更しました と画面に表示される。
割り当てたら「終了」を押す。
:このアプリケーションについて
アイコンを表示する(チェックを残す)
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