・2025年12月20日 -
2026年02月03日 -
2026年02月11日 -
結論
----
・2025年12月20日
マットレスの上では
体が斜めに寝そべる
頭と足は対角線上に
角(かど)よりかは
一辺の中心に寄るも
角に近い側に向ける
頭は左上で足は右下
左手の側を広く取る
枕はマットレスの端
左上は左端の近くに
頭は枕の右下の端へ
頭は端に乗せるだけ
この寝方にして以降
寝るがより楽しみに
----
・2026年02月03日
寝る際の寝方を変えて
入眠が確実になった
足の指同士で指先を挟んだり
爪の表面から側面を揉んだり
する事で腹部の調子が上がり
睡眠の深さと時間が改善した
「夢?見たような気がする」
その深さ
寝方(寝相)と
足指マッサージのコラボ状態
「足は第二の心臓」
本当の話だと実感する
足の指同士で押し合いへし合い
爪の生えてる側を足の指と指で
挟み込む感じでのマッサージを
おふとんで横になってる状態で
行うとお腹のまわりの倦怠感が
ある程度解消され体が軽くなり
全身の動きと頭の回転が上がり
動きやすくなるから超おすすめ
「足は第二の心臓」
本当の話だと実感する
----
・2026年02月11日
寝相を斜めに変えてから
身体の左右の釣り合いが
取られはじめた
動きの硬かった片側が
むしろ自ら歩を進めたり
物を持ったり
頭と身体が「よくなろう」
そう意気込むかのように
変わっていくと共に
活動の停滞が
早めに生じる事が増えた
使いこなせていなかった
身体を使う疲労感
早めに寝よ
----
・結論
背骨のS字カーブが背中の感覚だと「左右から押されて縦長になったSの字」になって
マットレスに接すると気持ちの良い眠気が出てくる。その眠気を引き出す為に斜めに寝る。
引き出す為の「寝相を斜めに変える」。
あとはグリシンの摂取もそこそこ効果がある。
----