2018年05月29日(火)光景

埼玉西武7−3広島 「逆転のカープ」といえば聞こえはいいがそれはビハインド時の中継ぎが奮闘した結果。

1:ビハインド時の中継ぎが無失点に抑えて流れを持ってきたから逆転できた。
2:今の中継ぎは基本的にゴミとかカスとかそういうのしかいないから息を吐くように失点するので逆転出来ない。

ホモパが息を吐く様に2失点。

中村祐太と中村恭平は明日抹消されてこい。

8回に投げた佐藤祥万は3人でピシャリと抑えた。
9回に投げた藤井皓哉は松井にヒットこそ打たれたがあれは打った方が上手かった。0点に抑えた。

結局畝らが期待して先に送り出した面子がバカをやり
結局俺様が期待して名前を出した面子がしっかりと抑えた。

な?俺の言った通りだろ?

職業野球である程度育成しながら勝たなければならないという二律背反の中で起用する縛りプレイがあって
ある程度結果を出して昇格してきた選手な訳だから多少は温情をかけたくなる気持ちも分かるが
「三振の取れない中村(祐太)」と「ノミの心臓しか持ち合わせていない中村(恭平)」はどっちもダメだからさっさと落とせ。

1:最後にモノを言うのはメンタル。「弱気は最大の敵」。
2:メンタルが強くても技術がそれに伴っていなければダメ。「三振が取れなくて球数が増える中村祐太(3回連続)」。

正直こんなチンカス(だと言うことがとっくの昔に判明している)連中を温情で使い続ける緒方と畝の思考が理解不能。

……。

それはそうと今日の試合の光景には色々と胸に来る物があったよ。

9回で4点差、敗色濃厚という場面でも三次のカープファンが殆ど帰らずに試合を見守っているというこの光景。

年に1度しか試合がないからみたいな背景があるにせよ、これだけのカープファンが最後まで残ってくださっている。

ホントありがたすぎて涙が出るわ。

こういう熱意のあるカープファンの為にも絶対に強くなって技術を磨いて勝利を収めて恩に報いる。

それが出来なかったらもうプロ野球選手失格どころか「人でなし(人間失格)」としか思えない展開になるわ。

「人間失格」(にんげんしっかく)は、小説家・太宰治による中編小説。

「人間失格」を書いたのは太宰治。投手陣が安定して失点を続ける今のカープは「ダサいカープ」。

「走れメロス」ならぬ「ハ?死ね畝クズ」。「斜陽」ならぬ「阿呆」。

茅原実里「赤い帽子を被ると、涙を流して小さくなるもの、なーんだ」 井上麻里奈「連敗中のカープファン」

茅原実里「……」

日本ハム5−3巨人(試合終了) ソフトバンク1−0阪神(試合終了)

茅原実里「巨人も阪神も負けてるぞ。ほら、笑えよバカ野郎」

2018年05月29日(火)21時49分09秒